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霊能者 スピリチュアルカウンセラー 加藤 眞澄(かとうますみ)


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天井から見られている感覚

毎晩、寝室にいると、天井から見られている感覚に悩まされていた方がいました。

マンションなので誰かが見ているということも考えられない。それでもベッドに横になると、天井から見られている気配を常に感じたそうです。

霊査をすると、部屋の中に白い着物をまとった姿の霊がいます。悪い感じはしませんが、何かを伝えたいようです。

「何か部屋で祀っていますか?」
「なにもしていません」
「何かあるようなのですが」
しばらく考え込まれてから
「以前の住人が、寝室に入る手前に小さなお札を貼って行ったようで、そのままにしてありますが・・・」

そのお札は近くの神社のお守り札のようでした。
もう部屋の持ち主が違うので、神社に行かれて、きちんとお返しされた方がよいのです。天井から霊的な気配を感じたのは、霊が伝えてくれていたのです。

霊的気配というのは悪いことばかりではありませんが、住む方が変わったら新たなお守りやお札にされたほうが良いです。

亡き人を思い出したとき、
温かな気持ちにつつまれたら魂は安らかです。
心配ありません。

今月のスピリチュアルメッセージ

小さなしあわせ

小さな毎日でも  身の回りの 小さな  しあわせ
大事なこと  ゆたかな心で  小さなことから
しあわせに気づくと  とてもいい
追い込まれたときに
何気ない日常の しあわせのありがたさを思います
お一人おひとり 心が平和でありますように
過去のつらさを学びに ゆたかな未来でありますように


加藤眞澄からのスピリチュアルメッセージ


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